ハロワデビュー・・・ ハローワークにもっていくもの

ハローワークで失業保険を受給するためにもっていくもの

会社を退職してニートになってしまった。実際にこれからハローワークにいくので必要なものを調べた。実は失業保険をもらうためにもっていくものは意外にも少ない

もっていくものリスト

□離職票 -1

会社を辞めてから2週間くらいしたら会社から郵送されてくるはずです。
こちらは氏名や銀行口座名を記入する必要があります。
個人番号を書く欄があるが、これはハローワークにいってから記入するそうです。

□離職票-2

これも会社を辞めてから2週間くらいしたら会社から郵送されてくるはずです。

□マイナンバーカード

なければ運転免許証かマイナンバー通知カード

□預金通帳

ネットバンキングとかでは対応しないらしい

□顔写真 2枚

縦3.5㎝ 横2.5㎝の写真を2枚用意する

□印鑑

銀行の届出印かと思う

いるのはこのくらい。実際にもってくるものは、退職した人にたぶん国からだと思うが、ハローワークの失業保険の受給手続き案内が家に送られてくる。

そこに資料が入っているのでそれを確認してから持ち物チェックをしたほうがよい。ちなみに案内状と求人誌がセットになって送られてくる。

余談だが求人誌は邪魔なので捨てた

失業保険の受給期間について

失業保険の受給期間についても送られてくる資料に詳細が書いてある。

会社を辞める人のほとんどは自己都合退社だと思う。自己都合退社の場合は、勤続年数によって、

失業保険をもらえる受給日数が変わってくる。

詳しいことは資料に記載されている。ちなみに10年以上雇用保険被保険者だった場合は

失業保険が 120 日 受給できる

 

失業保険の受給金額はどのようにして決まるのか

失業保険の受給金額は、会社に勤めていたときの賃金(給料)によって決まる。

あっているかどうかはわからないが、離職票-2に直近の給料が記載されている。

詳しいことはこれも資料に書かれている。

 

失業保険で一番大事なこと

失業保険で一番大事なことは失業保険の受給申請をせずに、

1年がすぎてしまうと失業保険の受給資格がなくなってしまうことだ。

こちらも資料に書かれているが面倒だからといってあまり

ほったらかしにしていると忘れて1年がすぎさってしまうこともあるかもしれない。

だからハローワークにははやくいくべきだと思う

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