webスクレイピング計画【実行したらグーグル翻訳に飛ばして、訳を受け取って表示する。】

コードの概要

requestsとbs4とpyperclipモジュールを使ってエラー内容をgoogle翻訳に送って、日本語訳を受け取る。

  • クリップボードにエラー内容をコピーする。
  • プログラムを実行すると、google翻訳の要素に貼り付け。
  • 翻訳ボタンを押す。(どうにかして)
  • 日本語訳の要素を受け取る
  • 日本語訳をprintする

概要として書くと結構簡単そうですが、はたしてうまくいかどうかはわかりません。

プログラムの内容は英語で書かれており、英語の教養がなかったら分からないっていうのが現実です。(自分にとっては)結局単語の意味を調べるためにgoogle翻訳を開くのが習慣になっているのです。

日本語訳にしてもエラーの本質をついていないときもありますが、大抵のエラーは翻訳することでなんとなく言っている意味がわかるようになります。今まで何百回とgoogle翻訳を都度開いてきました。これはやはり無駄でしょう。

今回はアイデアだけにしました。完成したらまた書きたいと思います。それでは。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA