visual studio codeでjavascriptを使えるようにする

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visual studio codeとは

visual studioの簡易版

とはなにか?というのを記事にしようとすると、素人なので「ググってください」ということしか言えないです。そしてこういう内輪系の文章は、知りたい情報を探している人にとっては非常に不愉快ということは十分承知しています。

ひとつ言えることはvisual studioとvisual studio codeは全くの別ものです。

visual studio codeのいいところは軽くてはやいのと、色々な言語に対応していることみたいです。(最初から全部使えるというわけではないので、臨機応変に対応していかなければならないとは思いますが。)

今回はvisual studio codeでjavascriptファイルを実行してhello worldと表示するところまでを紹介します。

やることマップ

多少みにくいかもしれません。右上から下に向かって進んでください。node.jsをサイトからダウンロードしてインストール。visual studio codeのサイトにいってダウンロードしてインストール。そしたらvisual studio codeを起動して(上の図visual studioになっちゃってます。)フォルダを適当に作り、プロジェクトフォルダを表示させて、そこに.jsファイルを作ります。

cosole.log(‘hello world’)というコードを書いて保存。→デバックを実行します。

visual studio 2017ではブラウザが立ち上がりましたが、visual studio codeでは、普通に「デバッグコンソール」という場所に表示されます。aleat系といってもわからないかもしれませんが、aleat系の関数は使えないみたいです。

ここまでよくありがちな、よくわからないコマンド操作は一度もありませんでした。

カジュアルにjavascriptを実行していくにはvscodeがいいかもしれません。

色々やるとruby on railsなども実行できるようになるみたいです。eclipseはuiが古すぎて使いにくいので、こちらでできないか模索していきます。

追記(2017,12,14)

vscodeでデバッグするときに違うファイルを実行してもなぜか同じファイルが実行される現象は、jsonファイルに書かれているファイル名を書き換える必要があります。素人にとっては優しくないですね。

 

 
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