Ruby

Railsでよくおきるエラーま。よくわからない構文まとめ

NilClass → モデルオブジェクトが空になっている可能性が高いCompileエラー → endの書き忘れ

RailsでpostgreSQLを使えるようにするまでのメモ

あまりに参考にならないかもしれませんが、かなりはまったので記録を残しておこうと思います。gem pg をインストールしようとするとlibpq-fe.h が見つけられない↓ネットの情報を見ていろいろためしましたが$ sudo yum install postgresql-devel → バージョンが低いpostgresqlがインストールされる

Railsチュートリアル10章。実践記

ユーザーの編集ページを作成するrailsチュートリアルの10章はユーザーの編集ページをつくっていく。なんだかようわからんのでコピペしまくる。そうするとなんとかできあがる。できあがった編集ページはemali,とusernameとpasswordを編集できるようになっている。passwordは変えなくていいだろってかんじだったけど、一応動く

Railsチュートリアルで躓くところまとめ(9章)

session情報はブラウザを閉じる消えるsession変数を使ってユーザーをログイン状態にできるのだけどブラウザを閉じる消える。そこでcookieを使用するのだがrailsチュートリアルの話は脈絡がなさすぎてひどすぎる。いいサイトがあったので引用する。Cookieにもログイン情報を持たせてしまい、ブラウザを閉じても状態が維持さ

Railsチュートリアルで躓くところまとめ(7章~8章)

ユーザーの表示undefined method for nil:NilClassこのエラーがでたときは大体インスタンスが空、もしくは、存在しないurlを参照している可能性が高い。たとえばid1のユーザーがいないのに1のurlにアクセスしているなど。update_attributes()update_attributesはテーブルの上書きができ

Railsチュートリアルで躓くところまとめ(4章~6章)

titleタグの設定チュートリアルの4章で出てくる[html title="ビュー"]<% provide(:title, "Home") %>[/html]provideをビューに記述することによってそれぞれのページのタイトルを設定できる。[html title="yeild language=appl

ドットインストールのRubyOnRails入門で躓く場所

ドットインストールのRubyOnRails入門で躓く場所があったので整理する。ルーティングresources :リソース名 [, オプション]resourcesは

RubyOnRails入門。開発環境~アプリ作成

開発環境開発環境はドットインストールの動画をみて構築VirtualBox -v 5.2.2Vagrant -v 2.2.0puttyCyberduckRailsの操作方法アプリケーションの作成 → rail

Railsでログイン機能とログアウト機能を実装する方法

Railsでログイン機能とログアウト機能を実装する方法が難しかったのでまとめてみたいと思います。ログイン機能の実装ログイン機能の実装だけでもやることが多いので、箇条書きにしてみます。ユーザーのデータベースを作成するユーザー一覧ページの作成(ユーザーコントローラーの追加)

RubyOnRailsでユーザーから画像をうけとりディレクトリに登録するやり方

ユーザーから画像をうけとりディレクトリに反映させる手順RubyOnRailsで画像をうけとり、データベースに登録し、htmlに表示させることが可能だとわかりましたのでまとめてみたいと思います。inputタグのtype属性に"file"を指定し画像を選択できるようにするform_tag()メソッドの第二引数に "{mult

RubyOnRailsのテーブルに変更を加える方法

RubyOnRailsのテーブルの作り方RubyOnRailsのテーブルを作成するには、[su_highlight background="#faffa2"]$ rails g model テーブル名 カラム名:データ型[/su_highlight]と記述します。このときマイグレーションファイルが自動作成されます。マイグレーションファイルの中身は以

RubyOnRailsのルーティングを書く順番

RubyOnRailsのルーディングRubyOnRailsのルーティングはブラウザのURLを判断してコントローラーとそれに対応したアクションを呼び出します。さらにアクションはアクションに対応したhtmlファイルを呼び出します。RubyOnRailsのルーティングはただひとつだけ注意点があり、:idをつかったルーティングより上に書くようにします:idはなににでもマッチし

RubyOnRailsのバリデーションで不正投稿を防ぐやり方

バリデーションRubyOnRailsのバリデーションはテーブルへの不正な投稿を防ぐ仕組みです。たとえば空文字とか最大文字数を設定してテーブルへのデータの追加を防ぎます。バリデーションの定義はmodelファイルで行います。modelファイルの場所は アぷケーション\app\models にあります。バリデーションの書き方バリデーションの

RubyOnRailsの基本操作まとめ

Railsでテーブルの作成[rails]$rails g model Post content:text[/rails]ApplicationRecordクラスを継承するPostクラスが作成される。データの作成変数 = テーブル名.new(content: "こんにちは")変数.save()

ProgateでRubyを学ぶ【コース5はオブジェクト指向】

ProgateのRubyコース5 ProgateのRubyコース5はRubyの最終コースになります。 コース1~4で学ぶ内容は下記のとおりです。 Rubyコース1 文字列操作と数式、条件分岐 Rubyコース2 繰り返しと配列とハッシュ Ru…

ProgateでRubyを学んでみた【コース4はクラスが中心】

ProgateのRubyコース4を学ぶ