「send2trash」がエラーで使えない。(embedded null character)

Pythonのライブラリ「send2trash」とはsend2trashはパソコンのファイルをゴミ箱に送るためのpythonのモジュールです。今回このモジュールのエラーが解決したので書いておこうと思います。この問題を調べていたところsend2trashには2つのモジュールがあることがわかりました。 send2tras

相対パスの考え方がいまさらわかった

相対パスって一体なに?パスとは↑のリンクを見るとだいたいわかると思います。相対パスはカレントディレクトリの位置から考えたパスの書き方だということがわかりました。相対的なパスとか言うと逆にわかりにくくなると思います。

プログラムのエラーを解読するのに時間がかかりすぎている

エラーの内容 ⇒ string index out of range python「エラー内容はそんなインデックスはない。」というもの。しかし、これは確かに存在するはずだという人間のバイアスがかかっています。そのためエラーの原因は初歩的なミスであることが多いかもしれないです。本の内容通りにやっているので、そもそもミスは初歩的なミスばかりです。プログラムのエラーはどこか

コンマを挿入する python

Pythonの正規表現のgroupの練習[py]#! python3import sys,reif len(sys.argv) < 2: print('x * 1000を計算します') sys.exit() goukei= re.compile(r'((\d{3})?(\d{3})(\d{3})(\..*))')h

混乱してきたので正規表現をまとめる

Pythonの正規表現はエスケープ文字に気をつける[py]import rephone_regex = re.compile(r'''((\d{3}|\(\d{3}\))?(\s|-|\.)? (\d{3})(\s|-|\.)(\d{4})(\s*(ext|x|ext.)\s*(\d{2,5}))?)'''

pythonの正規表現

とりあえず忘れたときはこのサイトをみればよいかと思います。忘れっぽい人のための正規表現チートシートpythonではちょっと違うところがあるのかもしれませんがだいたい同じだと思います。しかしながら非常にわかりにくい正規表現があったので書いておこうかと思

結局visual studioのpythonを使うことにした

色々あったのですが、やはりanacondaとvisual studioは併用しても全く問題が’ないので2つとも使うことにしました。pip installできなかったのは、結構初歩的なミスだったかもしれないと思い、チェック事項的に書いておきます。anacondaだけ使っていると起こる問題点 idleで動作チェックをするはめになる

pythonのpy.exeを使ってバッチファイルを実行する

本に書いてある内容が理解できないのが悔しくてずっと試行錯誤していました。するとやっと理解できてきたので、今回はpy.exeについて書いていこうかと思います。py.exeはpython3.3から付属しているがanacondaなどのディストリビューションにはついていないらしいです。まずpy.exeとはなんなのかというを引用します。Python 3.

頭の悪い人は必ず混乱します。pythonについて

pythonはanacondaだけにしておいたほうがよいかもしれません。頭が悪いのでずっと混乱状態に陥ってました。プログラミング界隈ではこのことを【 はまる 】というみたいです。僕が陥ったケースについて書いておきたいと思います。まずvisual studioというmicrosoftの開発環境があるのですが、visual stidioでpythonをインストールしていました。(

pythonのpip install でUnicodeDecodeErrorが発生した時の解決方法

pythonを2つインストールしていたらエラーがおきるかもしれないまずpipとは何かというのを僕は説明できないのですが、インターネットで情報を収集していると、どうやらpipというのはpythonのライブラリ(パッケージ、モジュール)を管理しているツールみたいです。コマンドプロンプトでpip install パッケージ名

「面倒なことはpythonにやらせよう」演習プロジェクト 5.6.2の答え

「面倒なことはpythonにやらせよう」とは

「面倒なことはpythonにやらせよう」答えを載せておきます

「面倒なことはpythonにやらせよう」とは

頭が悪い(辞書) python

Pythonの辞書ってなに?pythonではハッシュのことを辞書と言っているようだ。rubyの時もよくわからなかったこのハッシュだが、ようやくわかってきたきがする。キーはいつ新しく作られたのかがコードを解釈する段階でわかりづらい。[py]birthdays = {'アリス': '4/1', 'ボブ': '12/12', 'キャロル': '4/4

思考停止 self変数がどうしてもわからない

rubyのself変数とはたのしいruby 第5版の教本通りに進めていたが、self変数で壁にぶち当たってしまった。5時間くらい考えていたが、全く理解できない。selfはレシーバーを参照している ⇒ だからなんだレシーバーを省略してメソッドを呼ぶと暗黙的にselfをレシーバーとします。そのため、実際は次のようにselfを省略してもnameメ

たのしいrubyが楽しくない理由

たのしいrubyとはたのしいRubyとは rubyプログラミングの本です。

rubyで~(チルダ)を使わないといけない話

~(チルダ)を日本語切替に使っていた