音声認識の問題点その2

音声認識の問題点について言及していきたいと思います。この前は音声認識の問題点についてキーボードのタイピング能力が下がるということについてでしたが今回はまた別の問題発見したのでそれをお送りしていきたいと思います
それはネットに繋がっていないと音声認識をしてくれないということです
これがどういう仕組みでそうなっているのか分かりませんが、おそらくディープラーニング技術が関係していると思われます。

音声データを直接サーバーに送っているのかと思われますが ネットに繋がっていないとくらこちらが話していても音声認識してくれませんでした。

ということで今回の音声認識の問題点はネットに繋がっていないと音声認識をしてくれないと言うことでした。しかしこの話は検証の余地がありますので もう少しためしていきたいと思います

続きを読む 音声認識の問題点その2

音声入力の問題点はタイピング能力が下がること?

音声入力は本当に便利です。
だいぶ慣れてきましたかが
もはやキーボードいらないくらいのレベルかもしれません。
ここで音声入力の問題点が浮かんできました
それは音声入力ばかりやっているとタイピング能力が下がるのではないかという問題です。
現場では音声入力よりもキーボードのタイピングの方が入力が早いです。
しかし考えてみると本当にタイピングをしなくてはならないのでしょうか。 文章入力が音声入力でできるのであれば全て音声入力でやった方がいいです。 音声入力のコツは、入力をミスしやすいので修正しながら入力していく方法がおすすめです。
具体的にどういうことをするかというと、いつでも修正ができるような状態にスタンバイしておくことです。
音声入力をやめたら普通の文字入力になりますから
それでキーボードで修正していけばいいのです。
そしていつでも音声入力モードに切り替えることができますので、修正しては音声入力修正しては音声入力とすればいいのです。

こうすることで驚くほど効率が上がります。
特に活躍するのはスマホでの入力の時です。

私が使っているのは google keep ですか、google keep自体がどんどんアップデートされていきますので、どんどん使いやすくなってくると思われます。 google アプリは割と更新されていきますので 気づかない間に更新されていくことがありますから、気づかない間に使い勝手が良くなっていることはありえます。

私はこの音声入力な機能が将来自分の分身になってくれるのではないかと期待しています。 自分でも何を言ってるのかわかりませんが、 拡張現実が自分の分身を作り出してくれることを期待しているのです。