kindle

kindleでただの書籍が読めたり、自分で作った電子書籍を売ることができる

▼kindleで無料の本が読めてしまう

kindleに無料の本はないのかと探していたところ、絞り込み検索をすることで無料の本を検索できるらしく、これまた他サイトの力を借りることになりましたがそのサイトのリンクから無料で読める書籍のリンクへと飛びました。
するとたしかに無料の本がたくさんありました。有名な小説である「ぼっちゃん」や「吾輩は猫である」などがおかれていて、なかには素人さん?が作った小説やアフィリ要素が若干入った書籍などがありました。kindleは画面が綺麗なのでサクサク読み進めることができるので暇な時はこういう無料の書籍をサクサク読むのもいいのかなと思いました。kinle版とはいえ有料の書籍はやはり少し購入を躊躇してしまう部分がありますからその点無料というのは本当にいいです。

▼自分で作った小説をkindleで読むことができるし、自分で作った電子書籍を売ることもできる

私は自分で小説を書いたことはありませんが、なにやら自分で作った小説をkindleで読むことができるようです。これって夢のあることだと思います。
やり方は色々あるみたいですが、電子書籍作成サービスを使うと簡単なようです。kindleで自作小説を読み込むには電子書籍の保存形式が重要のようで、このファイルの変換も外部サイトのサービスを使えば簡単にできるようです。

▼なんと自分の書いた書籍を簡単に出版することができる。

このご時世インターネットが発達し本当に様々なサービスが出てきました。気づいたら電子書籍出版サービスなんていうものもありました。しかもこの出版サービスは数が多いので比較サイトもでてきているくらいです。もし自分に執筆の自信がある方は是非チャレンジしていただきたいものです。よくよく考えると本を出版されている方は本当に凄いと思います。小説の1ページで大体700~800文字はあるそうです。

それを200ページも書くなんて本当に凄いと思います。このブログでもせいぜい700~800文字ですから、ブログ記事が200記事分あるといっても過言ではありません。

そう考えると本を書く人は本当に凄いなと思います。

kindleを購入して一週間使ってみたら本当に良かったのでレビュー

▼私がKindleを購入するに至った理由
まずはじめに私はKindleを敬遠していました。その理由は電気を使う端末だと目が悪くなるのではと思っていたからです。しかしこれは本当なのかという漠然とした疑問をいつももっており、まずyoutubeでレビューをあげている方の動画をチェックしていきました。
そこでKindleボヤージュやオアシスの存在を知りました。レビューをチェックしていくとボロクソに不満を言っている方はおらず、むしろみんな口を揃えて買ってよかった。というような感じでした(オアシスは高すぎるの意見が多かった)
そんなこんなでレビューサイトをチェックしていてKindleは良さそうだなと思うようになりました。

▼私がKindle購入に踏み切った本当の理由
私がKindleを購入するに至った本当の理由は実はクローム速報というサイトに偶然訪れたことです。クローム速報さんは実はクロームbookのレビューしているサイトであり存在は知っていました。Kindle関係のワードで検索するとこのクローム速報がヒットしたというわけです。氏のサイトにはKindleのレビュー記事があり、その記事の中にはこんなことが書いてありました。

「もう紙の本には戻れないレベル」

この一文がわたしに相当な影響を与えたのです

[ad#co-1]

▼Kindleを一週間使ってみての感想

私は堀江貴文さんが好きでまずはじめに購入したのが
「99%の会社はいらない」という本でした。

本の内容はさておきKindleなんですが本当に読みやすいんです!びっくりしました。私ももう紙の本には戻れないです。Kindleは電子インクというものが使用されており、なおかつフロントライトが発光することから。自然光に影響されず読むことができるのです。(自然光だと明るすぎたり影ができたりする)解像度も高く、

正直紙よりも読みやすいのです。

噂によるとブルーライトもほぼゼロらしく、体感で分かるかぎりですと、スマホの光よりも体に優しいことは確認できました。ずっとKindleを読んでいても目や頭が痛くなったりすることはありませんでした。(夜遅くまで読んでいたりするとさすがに体に影響はでます。でもこれ紙の本だってそうですよね。)

Kindleの購入を検討されている方、私は買って良かったと思っています。
参考にされてみてください。